まなラン®』 Cicom LXD Learning e Xperience Design

DXのためのデザイン思考を用いた発想力トレーニング

全社員対象

DX推進のために必要な組織全体のマインド変革につながるデザイン思考とその具体的なプロセスを身につけます。

『まなラン®』は、複数のラーニング・タッチポイントを組み合わせた、自己啓発より高い学習効果をもたらすプログラムです。

DXのためのデザイン思考を用いた発想力トレーニングの目的

DX推進は担当部署のみの力では十分な効果を発揮できません。すべての部署の社員がそれぞれの業務におけるDXにつながるアイデアを創造したり、実行するために必要な思考力を身につけます。

3カ月でこのような事を目指します

  • 一連のデザイン思考のプロセスを理解する。
  • デザイン思考のそれぞれの段階で必要なフレームワークの使い方を理解する。
  • 実際の顧客や課題に沿ってデザイン思考のプロセスを実践する。

DXのためのデザイン思考を用いた発想力トレーニングの詳細

  • 学習期間 3カ月
※学習期間の短縮も可能です。

映像教材

デザイン思考とは
デザイン思考とアート思考 DXとの関係、問いかけの技術 等

問題発見と問題定義
フレームワークを使って考える 等

アイデア創造
ひとりでできるアイデア創造 集団・チームで行うアイデア創造

実用最小限の製品
M.V.P.(実用最小限の製品)とは? アジャイルな開発、リーンな開発

検証と行動計画等
振り返りと検証 デザイン思考の未来 等

全5回のミニワークショップ

ミニワークショップは1回1時間、オンラインでおこないます。

学習プラットフォームBusiness Masters®でスケジュールや開催URLを管理します。

共感
共感のための問いを考える

定義
問題を定義する

創造
問題解決のアイデア

試作
アイデアから解決のための試案を作る

テスト
試案を振り返る

全10回のチャット投稿

毎回テーマを投げかけ、各自が投稿することで学びの言語化と集合知の獲得(他者から学ぶ)を促進します。 学習プラットフォームBusinessMastersにチャットを投稿するディスカッションルームを設けています。

テーマの例

エクササイズ1 共感
身近な人の「悩み」を聞いてください。聞きながら、悩みを解決に導く「問い」を3つほど考えて、それを相手に問いかけてください。その後、①悩みの内容、②解決するための問い、③問いの結果起こったこと、④この問いかけをすることで気づいたことの4点を投稿してください。

サンプルイメージ

※ビジネスマスターズ(Business Masters)はサイコム・ブレインズ株式会社の登録商標です。

レポート活用

プログラムが終了後、学習者の学習状況や全体の傾向をレポートで確認できます。経営層への報告、教育施策の費用対効果の測定、自社の従業員の学習傾向の把握などにご活用いただけます。

学習者は修了要件を満たしたか

テストの結果・合否

チャット投稿の状況

学習項目の完了率

最終アンケート結果・満足度

※「まなラン」はサイコム・ブレインズ株式会社の登録商標です。

CONTACT

以下でお悩みの方は、お気軽にご相談ください

 eラーニングの視聴率が上がらない

 大人数に研修を実施するほどの
予算も人手もない

 受講者を長時間拘束するような
日程調整は厳しい…

 増えすぎた研修
導入の手間も最小限に抑えたい…

 自律学習が進むような雰囲気
社内に醸成したい。
そんな施策が欲しい…

ご不明な点はお気軽に
お問い合わせください

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